
「今日はもう来ないかもね」と午後5時に思った私だが、
野良猫に関してまだヨミが甘かった。
午後7時、わずか2時間後、中村再訪。
だがさすがにびくびく、半身入っただけで(or半身も!入ってきて)
エサもちょびっとしか口をつけず何か文句たれながら去った。
んで、午後10時過ぎにまたやってきた。
今度は腰を据えてお召し上がりだ。
今や見張り台の周りには、中村の油断を誘うべく
各種猫さま用の「箱」を取り揃えてセットしてあるのだが
…あんたたちが入ってちゃ・意味ないんですけど…
なんだろうこの睨みあい。
さて次の一手どうしたものやら。
この記事へのコメント
この写真ってなんだかタロサブちゃんたちがやってるお店で食事をする中村嬢みたいな感じ(笑)
こんなに近くにいるのにみんな平気なんですね。で、タロサブちゃんが入っちゃってるのがウケマシタ。
そろそろ朝夕、冷え込む日も出てきましたので、夜など、おこたの裾をこれみよがしに1箇所まくり、タロ・サブちゃんたちもぬくぬくしていれば、中村さんもついフラフラとお泊まり~ってならないかしら。
ココまで来たら、あとは…タロさんサブさん次第ですね。
「お後は、猫は猫同士ごゆっくり。」
こうして拝見すると、中村嬢って小柄なんですね。可愛い嫁っ子じゃ(笑)
「へいらっしゃい!」
「いつものカリカリ大盛りね!」って?
いやぁぁぁ(笑)
中村、閉じ込められて懲りたのか床に降りなくなったのでその警戒心が緩む(忘れる)のを待機中です。
中村が小さいというか、タロはむっちり、サブはほっそりだけど長いんですよー
甘やかされた大猫兄弟です(笑)